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バイオマスプラマーク認定

<バイオマスプラマーク認定>    

東洋シールのバイオマスラベルが、

                 バイオマスプラマークに認定されました。

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 バイオマスプラ登録番号 NO.163                                                                

バイオマスプラマークは、一般消費者が環境にやさしい バイオマスプラスチック商品を容易に識別できるように、

日本バイオプラスチック協会(JBPA)が認証するシンボルマークです。

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課題解決型ものづくり推進事業(H21.07.30)

     <課題解決型ものづくり推進事業>

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    日刊工業新聞(H21.7.30)

 東洋シール株式会社として、大阪市立工業研究所を通じて、
「課題解決型ものづくり推進事業」に参加します。
             ↓
              「バイオマス度の高い
                    軟質ポリ乳酸フィルムの
                             製造方法の開発」

マッチング・ドラフト

ニーズ解決「マッチング・ドラフト」プロスポーツ編
http://www.sansokan...

日 時 : 平成21年1月16日(金)
場 所 : 大阪産業創造館3Fマーケットプラザ

シュライカー大阪様の担当者の方と面談しました。
本当に、有意義な時間をいただきました。
フットサルにかける熱い思いを感じたと同時に、
フットサルに興味を持ちました。
今度、応援に行きます。頑張ってください。


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■ホームタウン
大阪府大阪市
■チーム名の由来
大阪府の府鳥である「モズ」の英語名「シュライク(shrike)」と、
「ストライカー」を合わせた造語。季節を告げる鳥とされる「モズ」には、
フットサルの新時代を告げる先駆者となるという想いが、「ストライカー」には
すべての選手が常に勝利をめざし、ゴールを狙うという想いがそれぞれ込められている。

バイオマスビジネスパートナー募集

<バイオマスビジネスパートナー募集>

東洋シール(株)と一緒にバイオマス製品を開発しましょう。

 →  sales@mail.toyo-seal.co.jp 

<開発コンセプト>
・国際的な環境意識の高まりの中、化石資源に変わる
「環境にやさしい材料」への転換が急がれています。
そこで、植物資源を原料とするバイオマス製品を
開発し、CO2削減に寄与すると共に、
地球温暖化防止に具体的に貢献していく。





「チーム・マイナス6%」

  2005年2月16日、地球温暖化防止の施策として、「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられました。
そこで、政府の地球温暖化対策推進本部では、京都議定書による我が国の温室効果ガス6%削減の約束達成に向け、国民一丸となって取り組む地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」を推進していきます。
「チーム・マイナス6%」は、日本の国家目標を実現するだけではなく、将来にわたる豊かな生活環境を維持・継続させるための大規模な国民運動です。
一人ひとりが小さなアクションを起こし、大きく展開していくためには、「みんなで楽しく」行動していくことがとても重要です。
「チーム・マイナス6%」の目的を達成するために、地球温暖化防止につながる具体的な行動を計画し、特に下記の6つの行動に重点を置いて、実行し、見直し、改善します。

(1)冷房は28℃に設定しよう(温度調節で減らそう)
(2)蛇口はこまめにしめよう(水道の使い方で減らそう)
(3)エコ製品を選んで買おう(商品の選び方で減らそう)
(4)アイドリングをなくそう(自動車の使い方で減らそう)
(5)過剰包装を断ろう(買い物とごみで減らそう)
(6)コンセントからこまめに抜こう(電気の使い方で減らそう)

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http://www.team-6.j...

東洋シール株式会社はチーム・マイナス6%に参加しています。

日経新聞:平成19年2月2日(テラマック広告)

キーワードはバイオマス、そしてカーボンニュートラル。
「テラマック」は植物由来のポリマーからなるバイオマス素材。最終的には水と炭酸ガスに戻り、再び植物の光合成に利用されるため、二酸化炭素の増加に影響を与えないカーボンニュートラルです。しかもその形は一つではありません。電子レンジでチンできる食器や携帯電話のボディ、包装フィルム、ゴミ袋、衣服、ティバッグ、ラベル、シールなど、用途をあげたらキリがないほど、いまの生活のあらゆるシーンで活躍しています。地球という惑星の未来のために、「テラマック」はこれからの暮らしに選ばれる素材になります。
(平成19年2月2日付 日経新聞より)

ラベル、シールの文字は日経新聞にはありませんが、今後いろいろな用途に使用され、「テラマック粘着ラベル」として活躍することを期待しています。

地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)

    改正された地球温暖化対策の推進に関する法律(温対法)に基づき、平成18年4月1日から、温室効果ガスを相当程度多く排出する者(特定排出者)に、自らの温室効果ガスの排出量を算定し、国に報告することが義務付けられます。
    温室効果ガスの排出量の削減についての法的拘束力のある約束等を定めるものとして1997(平成9)年12月に採択された「気候変動に関する国際連合枠組条約の京都議定書」が、2005(平成17)年2月16日に発効し、世界の地球温暖化対策は新たな一歩を踏み出しました。しかし、我が国は、温室効果ガスの排出量を第一約束期間に基準年と比べて6%削減させるという条約上の約束がありながら、実際の排出量は増加となっており、更なる取組が求められています。

全国8ヶ所で算定・報告に関する相談会開催
(H19年1月11日~2月16日)
http://www.env.go.j...

バイオマス・ニッポン総合戦略

 平成14年12月に、「バイオマス・ニッポン総合戦略」が閣議決定され、
これに基づき、計画的な施策の推進を図ってきたが、この間において、
平成17年2月に京都議定書が発効し、実効性のある地球温暖化対策の実施が喫緊の課題となるなど、バイオマスの利活用をめぐる情勢が変化している。
 このため、バイオマスの利活用の現状と課題の検証を踏まえ、新たな総合戦略を策定し、
今後重点的に取り組むべき課題や施策を明らかにすることとする。
平成18年3月31日(閣議決定)
http://www.maff.go....