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フェイスペイントシールで応援を!(2021.06.21)

<弊社のフェイスペイントシール・マスクシールの特徴>

①水を使わない(シール感覚で使用できる)
②発色がきれい(下地に白を印刷してからカラー印刷をしている)
③オリジナル柄が小ロット対応でも可(46mm×80mmサイズで50枚~)
④写真もきれいに印刷が可能(QRコードやARにも反応)
⑤安心安全が担保されている(絆創膏素材に直接印刷している)
⑥サンプル(校正)と本番が完全に同じ
⑦初期費用が不要(複数柄を展開しても版代・型代がかからない)
⑧小ロットは短納期で納品が可能

*専用のサイトは下記になります。
http://www.kaminose...

*新商品の生産等による新事業分野開拓事業者(大阪府)に認定されました。http://www.pref.osa...

*フェイスペイントシールは、実用新案登録済みです。                                                        

おにぎりシール(2021.06.18)

<おにぎりシール>*SDGsの取り組み*

食べられなくなったお米から作った紙を使用しています。

「食品ロスに関心を持ちましょう。」

<おにぎりシール>を使うことで、食品ロスの問題解決に貢献ができます。

*食品ロス、日本全体で年間643万トン

⇒年間:東京ドーム約5杯分廃棄

⇒毎日:大型(10トン車)トラック約1,700台分廃棄

⇒毎日:国民一人一人が、おにぎり1個を捨てている計算になります。

*売上の1パーセントをフードバンクに寄付しています。

メール  お問い合わせメール sales@mail.toyo-seal.co.jp

抗ウイルスコーティング受託加工開始(2021.05.26)

1】~東洋シールオリジナル製品~

・抗ウイルスフィルム(PET#25、OPP#40)

・抗ウイルスラミネート(PET#25)

 【2】~抗ウイルスの受託加工~

 お客様が使用されているフィルムを支給して頂き、

   抗ウイルスコーティングをすることにより、

 お客様オリジナルの抗ウイルスフィルムが製作いたします。

 【3】~抗ウイルス製品の共同開発~

 

 メール  お問い合わせメール sales@mail.toyo-seal.co.jp

 

  

抗ウイルスフィルム用途(2021.04.01)

<抗ウイルスフィルム用途>

抗ウイルスマスクシール(2021.03.26)

<抗ウイルスマスクシール>

シャープ様のキャンペーンシールに、

弊社の抗ウイルスラミネートが採用されました。

「おうちでセレッソキャンペーン 21’桜どき」開催

https://jp.sharp/pro...

抗ウイルス対策実施中ステッカーサンプル無料配布(2021.03.23)

<抗ウイルス対策実施中ステッカーサンプル無料配布>

下記の抗ウイルス対策実施中ステッカーを無料配布いたします。

 サイズ  : 90mm丸型

仕様   : 再剥離タイプの粘着ステッカー

ラミネート: 表面に抗ウイルスラミネートPET#25

 

 

下記のメールアドレスにご連絡ください。

sales@mail.toyo-seal.co.jp

名称(社名、施設名、病院名等)

担当者・送り先住所・電話番号を明記してください。

こちらから、ご連絡いたします。

抗ウイルスシール:再剥離タイプ(2021.03.17)

<抗ウイルスシール:再剥離タイプ>

・A4サイズの抗ウイルスシール:再剥離タイプが、大阪市港区役所に採用されました。

 

漆喰コーティング抗ウイルスシールA4シート販売(2021.03.01)

<漆喰コーティング抗ウイルスシール>

A4シート、小ロットで、販売いたします。

下記まで、お問い合わせください。

 sales@mail.toyo-seal.co.jp

読売テレビ 朝生ワイド す・またん!抗ウイルスステッカー(2020.12.10)

読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」の番組ステッカーに、弊社の抗ウイルスラミネート#25が採用されました。

*表面に抗ウイルスフィルムをラミネート加工しています。

抗ウイルスラミネート:大阪市報道発表(2020.11.26)

<大阪市報道発表資料> 

大阪成蹊大学芸術学部の学生が提案したSDGs広報プロモーション作品を東成区内の企業等のご協力により制作しました。

問合せ先:東成区役所総務課(総合企画)(06-6977-9121)

令和2年11月26日 14時発表

 大阪市東成区役所は、大阪成蹊大学芸術学部が実施した地域連携PBL(注)「SDGs広報プロモーションを考える。」において、同大学芸術学部の学生(現4年生)が提案した内容を審査選定し、同大学との連携協定に基づいて区政に反映しています。今回、新たな提案を受け、その提案に沿った作品が区内の企業等のご協力により完成しましたので、次のとおり展示・使用する機会についてお知らせします。なお、今後は区内で実施されるSDGs学習や食品ロス学習イベントに活用し、区民のSDGs意識向上に取り組んでまいります。

(注)地域連携PBL(Project-Based Learning)とは
社会・地域にある課題を解決するために、学生たちによる課題分析・企画作成・プレゼンテーション実施などを含めた課題解決型学習

作品内容:カレンダー&シール

 食品ロスを意識した家庭環境をめざし、冷蔵庫に貼付するサイズのカレンダーを制作しました。食品をいつ購入したのかを忘れないために、食品をイラスト等で分かりやすく表示し、シールで貼り付けます。シールを貼ることが大好きな子どもたちが、楽しく食品ロス削減に取り組むことが期待できます。

本シールには、抗ウイルスラミネート加工が施されています。

カレンダー制作協力:新日本カレンダー

株式会社シール制作協力:東洋シール株式会社

抗ウイルスラミネート:鉄道車両用材料燃焼試験合格(2020.11.20)

弊社の抗ウイルスラミネートPET#25が鉄道車両用材料燃焼性試験

日本鉄道車両機械技術協会 JRMA)に合格しました。

今後、各鉄道会社の電車内の広告やステッカーとして、

弊社の抗ウイルスラミネートの使用が可能となります。

 鉄道車両分野では、火災発生時の乗客・乗員の安全性確保という観点から、車両に使用する材料に一定の防火性能が要求されます。防火性能要求において、日本では鉄道車両防火規格-国交省省令(鉄道車両用材料燃焼試験 略称:車材燃試)が要求されます。

抗ウイルスステッカー:スクイズボトル(2020.11.16)

<スクイズボトル用抗ウイルスステッカー>

チームステッカーを作成しました。表面に抗ウイルスフイルムをラミネート加工を施しています。スクイズボトルなど手に触れる機会が多い物に貼って、ご使用ください!

生分解性バイオマスラベル・生分解性バイオマスフィルム (2020.11.01)

生分解性バイオマスラベル・生分解性バイオマスフィルムについてのお問い合わせは、下記までよろしくお願い致します。

メール  お問い合わせメール sales@mail.toyo-seal.co.jp

SDGs対応技術展(2020.10.22)

<SDGs対応技術展>                                                                    

SDGs対応技術展に出展しました!

抗ウイルスフィルム・シールや生分解性バイオマスラベルの展示をしました。

弊社の抗ウイルスシールがテレビ東京系列のニュース番組で取り上げられました。

下記URLから是非ご覧ください!!

https://cdn.tv-osaka...

https://d.kuku.lu/99...

 

 

 

漆喰コーティング抗ウイルスシールプレスリリース(2020.10.5)

 弊社の「漆喰コーティング抗ウイルスシール」の表面剤となる漆喰塗剤が、新型コロナウイルスに効果があることが認められ、プレスリリースされましたので報告いたします。

https://www.kansai.c...

漆喰塗料の新型コロナウイルス

(SARS-CoV-2)に対する不活化を実証

<わずか接触5分で99.9%以上を不活化>

関西ペイント株式会社

 関西ペイント株式会社(本社:大阪府、代表取締役社長:毛利 訓士)は、ウイルス研究分野における第一人者である長崎大学 感染症共同研究拠点 安田二朗教授と当社が特許を持つ漆喰塗料の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する不活化実証試験を共同で実施し、接触5分で99.9%以上の不活化効果を確認いたしました。 *本実証は、実験室での評価であり、商品や実使用環境での効果を示すものではありません。日本古来の自然素材の建築材料である「漆喰」は、その主成分である消石灰(水酸化カルシウム)が有す強アルカリ性により、抗菌・抗ウイルス・消臭や調湿など優れた機能があります。当社は、2007年に消石灰塗料化技術を活用し、「漆喰塗料」という新たなカテゴリーを創出し、2016年には、不織布や紙などに塗布可能な高柔軟性漆喰塗料も開発しました。同年には安田二朗教授のご指導のもと、ウイルスの不活化実証実験を共同で行い、代表的なノンエンベロープウイルス(1種類)、エンベロープウイルス(3種類)の全てに対して効果があることを実証しています。当社グループは、今回発表しました漆喰塗料の実証効果もふまえ、既存の建築塗料分野に加え、様々な抗ウィルス商材で防災関連分野のほか、人々の安全・安心に寄与するあらゆる分野などにも展開領域を拡げ、より一層の社会貢献を目指してまいります。

 

<長崎大学 感染症共同研究拠点 安田二朗教授のコメント>

「前回(2016年)の実証試験の結果から、新型コロナウイルスでも良好な抗ウイルス効果が確認できるものと考えていました。更に今回は5分という短時間でかつ99.9%以上の高い不活化効果が確認できたことは漆喰塗料の潜在能力の高さを感じました。 様々なものに塗布できるため、幅広い用途展開すなわち汎用性が高く、特に医療や老健施設などにおける衛生環境の向上に期待がもてると思います」

*本実証は、実験室での評価であり、商品や実使用環境での効果を示すものではありません。